ドイツメーカーのブルーライトカットメガネを使ってみた

どうも、ひく太郎です。

皆さんパソコン派ですか?スマホ派ですか?

これだけスマホが普及し色んなアプリが登場しているのに、僕はもっぱらパソコンを使っています。

そりゃ外にいる時は当然スマホを使いますが、じっくり見たいサイトがあればあとで家のパソコンで見直します。

なので帰宅後や休日はパソコンをずっと眺めている時間が多いです。

そこでこの機会にブルーライトカットメガネを買ってみました。

 

ブルーライトとは?

4~5年ほど前にブームになったブルーライトカットメガネ

そもそもブルーライトとは目に見える光(可視光線)の中でも、網膜まで届くエネルギーの強い光のことです。

なので目のチラつき眩しさを感じさせる原因のひとつになるといわれていて、目の疲れ頭痛に繋がる可能性もあります。

それで名前の通りそのブルーライトをカットする為のメガネブルーライトカットメガネですあります。

Soxick製

僕が買ったのはドイツ企業のSoxick(ソセク)

ドイツでは創業30年近い有名な軍事用レンズブランドらしいです。

先月買ったブルートゥースヘッドホンを買った時もやたらと立派な箱でしたが、今回もメガネケースがやたら立派です。

メガネ本体、メガネケース、メガネ拭き、布製メガネ入れの4点セットです。

なかなか上等なメガネケースなので贈り物にもいいかもしれません。

メガネ本体

僕は普段メガネもコンタクトもせず、たまにサングラスをするくらいですが、このSoxickのメガネは軽くてメガネをかけてる感はありませんね。

重さは300g、度なし、男女兼用。

僕はあまり横長レンズが好きではないので、この形のSoxickのメガネにしました。

傾けるとレンズに色が付いているのが分かりますが、肉眼ではここまではっきり見えません。

なぜかデジカメ越しで見るとこんなに目立って映ります。

良いところ

軽い。

僕はメガネや帽子やマスクや腕時計など基本何かを身に着けるのが嫌いなので、できるだけ軽装でいたい派です。

そんな僕でもメガネをかけている感覚を忘れるくらい顔と一体化しています。

休みの日に1日かけていても違和感なしです。

それに俺って意外とメガネ似合うじゃんってところにも気が付きました(どうでもいい)

悪いところ

う~ん、今のところこれといって不満はないですが、強いて言うなら高級感のあるメガネケースを付けるなら本体価格をもう少し安くして欲しかったくらいですかね。

基本自宅用なのでケースはほとんど使いませんし。

最後に

たまにネットで買った商品で「失敗したなぁ」と思うものがありますが、このSoxickブルーライトカットメガネに関しては特にこれといった不満もなく満足しています。

 

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